ロレックスデイトナ ステンレススチールとゴールド

弊社(株式会社アルトマーレ)が運営する時計買取専門店アンティグランデのWEBサイトにおいて、特集コンテンツ「ロレックスの販売価格推移。2019年版」をリリースいたしました。

最も価値の安定したロレックスを知るため、各シリーズごとに並行品かつ新品で、ステン・コンビ・ゴールドのモデルにおける、2年前からの価格の伸び率を比較しました。

2018年に調査した際には、ステンレススチールのモデルが最も伸び率が高く、ゴールドのモデルの伸び率が最も低いという共通点が見えました。今回はどのような結果となるのでしょうか。

記事の内容

ロレックス素材別 平均価格の推移
コスモグラフ デイトナ価格推移
サブマリーナ デイト 価格推移
GMTマスター2 価格推移
SSロレックスはもちろん、ゴールドモデルも高騰。
価格が伸びたロレックスは
他、人気シリーズのステンレスモデル 価格の推移
お手持ちの時計から買換えなら、売却は早めに

記事URL
ロレックスの販売価格推移。2019年版

The following two tabs change content below.
加藤

加藤

時計買取専門店アンティグランデ WEBサイトの運用担当。 時計の相場や、新作など、お客様のお役にたてる情報を発信できるようこころがけております。 愛用時計:オメガ スピードマスター/趣味:カメラいじり

関連記事

ウブロの定価と、換金率に関する記事をリリース

2020年、高級時計カレンダーをプレゼント!!

日本50本限定!次元大介 X ゼニス エルプリメロ“A384 ルパン三世エディション”

IWC、国際保証期間を 2年から8年に

約4,300万円。ジャクリーン・ケネディのカルティエ・タンク

総額42億円。第8回オンリーウォッチオークション落札結果